11月2日(月)
5年生を対象にPL病院のスタッフさんにお越しいただき、「いのちの授業」をしていただきました。
1人に1枚黒い紙が配られ、そこには、小さい穴と米粒が1つ。
小さい穴は受精卵、米粒は妊娠5週目の胎児の大きさだと聞き、子どもたちは驚いていました。
講話を聞いたあと、出産体験・妊婦体験・赤ちゃん抱っこ体験をし、貴重な経験をしていました。